電気のプランは、何が良い?

基本料金0円プラン

0円プランの特徴

毎年3カ月無料プラン

3ケ月無料プランの特徴

簡単契約

全て0円

サポートチームです。いつでも最大限サポートします。

           

利益創出ならエコグラ

申込み後、どのくらいで新電力に切り替わりますか?

 

お申し込み後、情報に誤りがなかった場合は、最短で5日後の検針日からの切替となります。

契約内容によりお手続きに時間がかかる場合は翌々月切替となります。

お引越しに伴うお申し込みの際は、ご希望の日程よりお使いいただくことが可能ですが、必ずご利用開始予定日より5営業日前までにお申し込みください。

 

切替後、初めての請求はいつごろになりますか?

 

電力供給が切り替わってから迎えた、初めての検針日の翌月に初回のご請求となります。

※他事業者様からのご切替の場合、原則検針日での切替となります。

例:1月1日の検針日で切り替えた場合 1/1~2月の検針日前日までの利用分が、3月に初回請求となります。

 

電力自由化だと電力会社や契約の切り替えをしなくてはいけないの?

 

現在の契約内容のまま電気を使い続けても問題ありません。

 

オール電化住宅に住んでいても、電力会社の切り替えはできる?

 

オール電化住宅の場合でも切り替えは可能です。

オール電化住宅向けの給湯器を使う夜間帯の電気代の単価が安く設定されているプランもあります。

当社シミュレーションは、オール電化住宅の家庭でも最適なプランを検索することができるようになっていますので、ぜひご活用ください。

 

どのような仕組みでシミュレーションしているの?

 

ご入力いただいた使用量、条件、及び総務省統計局などによる属性別の行動データをもとに、当社が設定する独自の前提条件にもとづいて試算しています。

 

電気代に含まれている「燃料費調整額」って?

 

電気を発電するために必要な火力燃料(原油・LNG・石炭)の多くは海外から輸入しています。

燃料の輸入価格は、為替レートや原油価格等の影響を大きく受けることから、その価格変動に応じて燃料費調整単価を

決めているのが「燃料費調整額」です。この燃料費調整があることによって、前月と全く同じ使用量だったとしても、電気代に差が生じることがあります。

 

再生可能エネルギー発電促進賦課金(賦課金)とは?

 

「再生可能エネルギー発電促進賦課金」は、「賦課金」や「再エネ発電賦課金」、「再エネ賦課金」と呼ばれています。

再生可能エネルギーを用いて発電された電気については、一定の期間・価格で電力会社が買い取ることを義務付ける「固定価格買取制度(FIT)」が定められています。固定価格買取制度は、再生可能エネルギーを育てることを目的としており、電力会社は太陽光、風力など再生可能エネルギーによって発電された電気について、国が定めた単価により購入します。電力会社がその購入に要した費用については、電気を利用する全ての契約者に、賦課金として、使用量に応じた金額を負担することになっています。

再生可能エネルギー発電促進賦課金単価は、買取見込額、過去の過不足額および各電気事業者の想定販売電力量をもとに、経済産業大臣が毎年度定めます。

再生可能エネルギー発電促進賦課金単価は、地域間の負担の公平性を保つために、国によって地域間調整をおこない、全国一律単価とされています。再生可能エネルギー発電促進賦課金単価については、毎月届く「電気ご使用量のお知らせ」(検針票)によってお知らせされています。

 

地域の電力会社以外と契約すると停電のリスクは高い?

 

地域の電力会社以外の事業者と契約したからといって停電になることはありません。

「常時バックアップ」という仕組みがあり、新電力会社が必要な電力を十分に供給できない時は、

東京電力や関西電力といった大手電力会社から電力供給を受けられるため、

契約先を切り替えたために電気の品質が落ちたり変わったりすることはありません。

また、地震、台風、大雨、落雷などの天災や、突発的な機器の故障や事故などが原因で停電が起こった場合にも、

停電の際の問い合わせや復旧は大手電力会社がこれまで通り対応します。

 

聞いたことがない事業者と契約するのは不安…

 

電気の安定は、電力ネットワーク全体で保たれる仕組みになっているので、どの事業者と契約しても、

電気の品質が下がることや特定の事業者だけが停電しやすくなるということはありません。

そのため、名前の知らない会社だとしても心配しすぎなくても大丈夫です。

海外での先行事例なども参考に様々なバックアップ体制や法律的な整備が進んでいます。

また、段階的に時間をかけて電力自由化を行うことで、問題点を洗い出し対策を講じることもでき、官民全体で「安定供給」に取り組んでいます。

新電力会社以外と契約して、倒産したら?

 

切り替え先の電力会社が倒産したからといって、ご家庭が停電になることはありません。

電力会社は、国の審査を受けて登録された事業者が電気を販売します。

責任持って電気を販売できるか国が審査をした上で、小売電気事業者として登録されます。

万が一、小売電気事業者が倒産・撤退した場合は、電気の供給が受けられなくなることがないように、

セーフティネットとして最終的な電気の供給を実施することが、地域の電力会社(一般送配電事業者)に義務づけられています。

少なくとも2020年3月までの間は現在の電力会社の小売部門に電気の供給が義務づけられていますので、

切り替え先の事業者が倒産した場合でも、電気が滞ることなく、現在の地域の電力会社が設定している標準的な料金メニュー(経過措置の料金メニュー)で電気の供給を受けることができます。

サポートについて

 

【パーソナルレポーティング作成】

 

1年毎に1一度、削減額を明示した電気代を診断したパーソナルレポーティングをお送りする為

削減後も安心して継続して頂くことが可能です。

担当者と共に電気代が高い月と安い月を比べて、更なる削減を目指せます。

当社サポートは平日10時から18時でご対応が可能です。

 

【家電診断】

 

レポーティングから電気代が高い月にどの家電が多く電気を使用しているかを診断します。

通常の使用環境からみて高すぎると思われる電気代であれば、家電に何かしらの原因がある場合です。

当社専用の機材を使い経年劣化よるものなのか、使用環境によるものなのか原因を探して、消費電力適正化へと導きます。

 

【アフターサポート】

 

当社からお申込みのお客様は、サポートスタッフがお客様の全ての悩みの解決方法を知っています。

どのような不明点にもお答えできるサポートがありますので、契約後も安心してご契約の継続が可能となっております。

 

 

他社との違いについて

 

【サービスの実態】

 

当社は新電力小売りスタート当時(2016年4月)より、新電力を扱う代理店事業者として地域随一の実績を上げる企業となりました。

それは2016年より前

ある年配のお客様から「エコグラさんの案内で一番安い新電力に切り替えて欲しい」との要望からです。

どんな方にでも分かり易く適切な商品をお届けすることを大切にしている当社の理念が伝わっているお客様へさらに良いサービスとしてお届けしたい、そう思い更なるサービス研究に努めてきました。

新電力市場は常に変化をしています。現在もたくさんの新しい新電力会社が次々と誕生して価格競争とサービス競争は激化しています。

2016年4月より、当社の実績と大手新電力会社のノウハウを合わせて提携プランを提案することが可能となり、大手新電力会社からの電力供給、当社からのサービス設計・サポートが可能となり、さらなる安値・サポート向上したプラン提供が可能となっております。

 

【時間削減】

 

新電力会社へ切替をするにあたり、市場調査、他社比較、値引き調査、契約容量使用料、契約プラン比較、検索、お問合せ、申請、契約締結の多くの作業と時間を必要とします。

納得いくまで探してみると18時間の時間がかかってしまいます。

忙しい中、節約するはずの新電力切り替えに時間という価値喪失を防ぐため、当社でご契約の場合はその全てを代わりに行います。お客様は書類を探してご用意していただく15分程度の時間で切り替えが完了となります。

その後のサポートも全て当社にて行えますので、時間的価値の創出をも提供することが可能となっております。

時間節約17時間45分※時間は当社の評価によるものです。

 

【比較・提案】

 

お客様ご自身で検索されて「今の新電力は安いの?」「新しく変えたいけど〇〇新電力会社はどうなの?」と思うことがありましたら、当社までお問合せ下さい。

当社のプランと比較してシミュレーション致します。

金額だけで見て頂いても良いのですが、ポイントやサポート内容からじっくりと比較して頂いております。当社からのお申込みであれば、エリア値引きや業界値引き調査も可能となっておりますので、

お問合せの際に「金額重視!」や「サポート重視!」などご共有頂ければさらに良いプランをご提案致します。

 

【代理店としての魅力】

 

当社は大手新電力18社の代理店をしております。

たくさんの会社をご提案出来るメリットとデメリットをご説明いたします。

【メリット】

1.「複数の電力会社を比較できる」ことです。自分に合ったプランやサービスの選択肢が増えることになります。

2.「様々なサービスを受けられる」ことです。電力のプロ以外の人にとって、電力契約は複雑でわかりにくいと思われます。新電力を契約するにあたり、その人に合ったプランやサービスの組合せの提案をしてくれ、新電力の見直しについてのアドバイスもしてくれる。当社は新電力契約への心強いアドバイザーになっています。

3.「窓口を一本化できる」ことです。複数の供給エリアでも、当社経由でお申込みしていれば、どのような手続きをする場合でも当社に連絡するだけで良く、利便性が高くなります。

【デメリット】

1.「停電などの大きなトラブルは東北電力が対応」ということです。停電などの大きなトラブルが発生した場合は、東北電力の管轄になる為、当社のお客様だけを優先して一早くサポートが難しくなってしまいます。

2.「電力プランに変更に一筆必要」ということです。

電力会社の支払い先変更には銀行口座振替ご希望の場合は、振替用紙を記入して頂く必要が御座います。多少の手間ですが、確かな新電力会社から銀行口座振替をして頂くために必要な内容ですのでご協力いただいております。

当社では、お客様の支払い額を削減してメリットを高めてもらうために、1年に一度電力プランの見直しを行い、更に良い電力会社へと変更をご提案しております。お客様メリットを最大限にするための内容ですので、パーソナルレーティングを再提出してご契約を進めて頂くことになります。

 

【当社と地域電力違い】

 

【当社】大手新電力会社との提携プランをご提案することが可能となっております。お客様へプラン提案は中立・公平な立場で行いもっともメリットが高いプランにて正確にご提案が可能となっております。

言うならば、すでに新電力に切り替えている方、自力で新電力会社を勉強して切り替えている方などの「すでに新電力に詳しい方」から太鼓判を押せると納得の声を頂いております。

新電力のことに詳しい方ほど、自信の持てる大手電力会社とのご契約をして頂いております。

【地域電力】

あまりメリットの無い地域電力は「限定された自社サービスしか扱えない」状態です。

そうなると「本当はもっと安いプランがあるのに…」と考えながら、お客様へ自信のない自社電力をご案内することになってしまい、お客様デメリットが大きくなってしまう場合があります。

 

 

プラン内容について

 

【基本料金0円プラン】

 

1.【基本料金】0円となります。電気のご使用が無かった月は請求も0円となります。

2.【従量料金】一律26.4円(税込)/kWhとなります。

・切り替えに最適なお客様

契約容量が50Aや60A以上の大きい容量を契約しているお客様は特におトクになります。例えば東北電力の60Aの場合基本料金(1980円/月、23,760円/年)が無料になります。さらに使用容量が300kWh以上の場合は東北電力と比べて2.88円/kWh(10%)も安くなるため使えば使うほどおトクになります。

 

【毎年3カ月使用料無料プラン(実質)】

 

1.【基本料金】1,831.30円/60Aとなります。

2.【従量料金】デイタイム平日9時~18時(18.54円/kWh)、ライフタイム平日8時~9時及び18時~22時、休日扱い日の8時~22時(23.53円/kWh)、ナイトタイムは毎日22時~翌日8時(20.13円/kWh)となります。

※図表記は平均値の20.7円/kWhとなっておりますが、シミュレーションはそれぞれの使用割合から正確に算出致します。

・切り替えに最適なお客様

使用量の多いお客様は特におトクになります。

使用量が300kWh以上の場合、東北電力よりも8.58円(29.3%)も安くなるため1年間の使用量に対して実質3カ月分は削減が可能となります。

もちろん、年間の使用量に大きな差がある場合や使用状況が冬だけの場合は除きますが、断トツの安さとなっております。

※使用料30%OFFについて:東北電力従量電灯B,Cをご使用で300kWh以上の場合は29円28銭/kWhに対して、当プランの平均値の20円7銭/kWhは70.6%となり四捨五入表記しております。

 

【使用量3カ月無料の計算例】1000kWhご使用の場合

【東北電力】(2020年9月時点)

ステップ1 18.58 円 × 120 kWh = 2,229.60 円 ( b ) 最初の120kWhまでのご使用量に適用。
ステップ2 25.33 円 × 180 kWh = 4,559.40 円 ( c ) 120kWhを超え300kWhまでのご使用量に適用。
ステップ3 29.28 円 × 700 kWh = 20,496.00 円 ( d ) 300kWhを超えるご使用量に適用。
燃料費調整額 -1.90 円 × 1000 kWh = -1,900.00 円 ( e ) 燃料費調整単価は-1.90円/kWhです。
電力量料金計 ( b ) + ( c ) + ( d ) + ( e ) = 25,385.00 円 ( f ) ご使用量合計

電力量料金計 = 25,385.00 円  

【当社プラン】

20.70円 × 1000kWh = 20,700円

燃料費調整額 -1.90 円 × 1000 kWh = -1,900.00 円 ( e ) 燃料費調整単価は-1.90円/kWhです。

電力量料金計 = 18,800.00 円

【東北電力-当社プラン差額】25,385.00 円 – 18,800.00 円= 6,585.00円 

 

東北電力から当社プランに変更した場合・・・年間差額 79,020.00円 

よって、3.2カ月分の削減となります。

※東北電力HPの電力量料金表を基に計算しています。

基本料金及び再エネ発電賦課金等は、電力量料金に含まれない為計算に入れていません。

金額表記は全て税込み表示となっております。

【プラン比較】

 

お客様の電気使用状況や契約内容から最適なプランをご提案しておりますので、シミュレーション結果を検討材料の一つにしていただき、さらなる電気料金の適正化を進めていただけます。

他社では切り替えを断られたお客様でも当社プランであれば切り替えメリット創出が可能となる場合が多くなっています。

当社のサポート、アドバイザーに任せて頂ければ無料相談が可能です。電気の切り替え後も様々なアドバイスとサポートを行うことが可能です。