堅苦しさを捨ててみる

 

おはようございます~!

最近暖かかったり寒かったりとりあえず新潟らしくない冬過ぎてびっくりしてます笑

そろそろ雪が降るのか・・・?降らずに春になるのか・・・?という話題が出ているエコグラです🌱

乾燥で喉やられたり風邪になったりって方もいるので手洗いうがいしっかりしましょうね!!

もうすぐバレンタインという事でスーパーとかチョコだらけじゃないですか!チョコ大好きで買っちゃうんですよね!そしたら肌荒れひどくなりました!ってぐらいには中の人元気です笑

 

さて本日は『堅苦しさ』についてお話したいと思います!

アポイトメントを取る際に『さようでございますか言葉』を使って話そうとしている方はいませんか?

ですがこれ意外と逆効果なんです!!

トークスクリプトには、きれいな言葉や丁寧言葉が並んでいます。

お客様を敬ってそのように書いてありますが、お客様にしたらそれが逆に「営業電話」に聞こえて

「長いなぁ」「早く結論を話してほしい」というようになってしまうのです。

結局回りくどくて何が言いたいのか伝わらずにアポイトメントが取れないという事になるのです。

 

普段「さようでございますか言葉」を使うことが無いので、アポイトメントを取る際に使おうとするとうまく言えず、もつれてしまうような感じになってしまいます。

もちろん「慣れてないのね笑」と笑ってくださる方もいますが大半は「なんなんだよ」「関係ない」と言って切られてしまいます。

「賢く、かしこまって丁寧に」話すことが必ず正解とは限りません。

私も入社して渡されたトークスクリプトを必死に読んでいました。ですがアポイトメントが取れるわけもなく・・・

数をこなして慣れてきたころには「さようですか言葉」は一切使っていませんでした笑

使わないことを意識したことは無く「読む」ことを辞めて「話す」ようにしてからアポイトメントが取れるようになりました◎

もちろん個人差などあると思いますが私はかしこまりすぎるとアポイトメントは取れないと思っています!

失礼が無いように、怪しまれないようにと丁寧にしっかりとした言葉遣いだと機械の様で話を聞く気が無くなってしまい逆効果です。

インバウンドの場合ではなくアウトバウンドの場合には明るく端的に話をしていく方がアポイトメントに繋がりやすくなります!

 

機会に人の心は動かせないので、やはり人間味や自分らしさを出すことは重要です◎

ある程度言葉が崩れてもそれに突っかかる人はいないと思って大丈夫です。

(私も崩した言葉で話してアポを取ったこと何度もあります 小声)

敬語や丁寧語で話すことに一生懸命になりすぎるよりも、どうしたらお客様に伝わりやすいかで言葉を選んでいくといいです!

同じような電話でも何か違うと思わせることでお客様が耳を傾けてくれるようになります!

 

 

いかがでしたか?

電話をする時って相手の顔が見えないし・・・と思いかしこまってしまいますよね😥

ですがあまり気にせず堅くなりすぎずに話してみてください!!

あまりにも友達感覚で話すと怒られますが笑

 

午後からもしっかりアポイトメントが取れるように頑張ります!!

d払いのお問合せたくさんありがとうございます!!

まだお申込み可能ですので興味のある方はお声がけください~

 

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